ペレの残念さはいったい??

 

サッカーをやっている人なら一度は聞いたことがあると思います。

『サッカーの神様ペレ』

実際すごい選手だったみたいです。

調べてみると~

・身体能力がずば抜けていた

→古い動画を見る限り、ジャンプ力と足の速さとかすごそう!

・両足で自在にボールが蹴れた

→どちらの足でも強烈なシュートを打っていた

・10番がエース番号になったのは、ペレがつけてたから

→すげぇ

・強盗に襲われてもペレだとわかると、強盗が謝る

→さすが神

・通算1281ゴール

→メッシは500ゴールだったかな。。。

・W杯3回優勝

→3回出るだけでもすごいのに

 

 

そんなペレは、こんなすごいペレは、いつも現役選手のことを認めません。

ロマーリオが1000ゴールを決めたとき

『素晴らしい。うれしいよ。ただし、私の記録には282点足りないがね』

・・・はぁ?聞いてないし( ゚Д゚)

●現代の偉人は3人だ。メッシ、ロナウド、もしかするとネイマール

・・・なに?もしかするとって??

ネイマールについて『サントス史上10指にも入らない程度の実力』

・・・10人言ってみ?

●メッシよりジダンの方が上。メッシはシャビやイニエスタら同僚に恵まれている。

・・・ジダンは『私の時代にはロナウドやメッシに匹敵する存在はいなかった』といっいる。

 

 

すごい人なのに、なんか言うことが小さい。。。

どーんと構えて『あいつはすごい選手だ』とか言ってればいいのに

どんどん自分の価値を下げているように見える。

お父さんは昔はモテたんだぞ~的な。

そのうち『喝!』っていうよ絶対っ!!

人の振り見て我が振り直せ。人の批判は言わない方がいいね。

聞いてて気持ちよくないし。考え方も発言もポジティブなんがいいね~